光輝く壁紙
投稿日:2008年11月01日
光ファイバーで光輝く壁紙。スウェーデンのテキスタイルデザイナー、Camilla Diedrichの新作。
» CAMILLADIEDRICH.se
![]()
» Home » log:funsquaredesign:jp
投稿日:2008年11月01日
普段の食事がPCの前という人やギークな人にちょうどいいのではないでしょうか。受け皿は電子基板の回路が模様として入っていて、徹底しています。台湾のデザインスタジオMOD Designによるもの。

» Keyboard Cups | geeksugar - Technology, Gadgets, & How Tos.
投稿日:2008年10月28日
投稿日:2008年10月28日
Appleのアイデンティティーをうまく継承したデザインのガジェットを発表するので有名なMac Funamizuさんのサイトで、2枚重ねの透明なスクリーンを重ねた携帯電話のコンセプトイメージが新しいアップされた。
» petitinvention
![]()
Double Layered Transparent Screen « petitinvention
過去にはApple社がタブレットPCを出したらどうなるかというコンセプトイメージやiPhoneやiPod Touchのキーボードプロジェクション機能つきドックのコンセプトイメージなどをAppleファンが喜ぶコンセプトをCGで描き起こしている。
投稿日:2008年10月28日
![]()
いつも新作が出るたびに「なるほど!」や「おおー!」という人の盲点をついたようなデザインのプロダクトを作っている共栄。今回液体状のものがたれたようなデザインの照明が発表され、そのまえに発売されていたおなじデザインのしおりとあわせてシリーズで展開するようだ。共栄のプロダクトの中で気に入っているものをいくつか選んでみた。
![]()
日本の提灯とエジソンの発明した電球が混ざった「bulb lantern」
![]()
1曲1音でのCDでランダム再生することによって永遠に未知の音楽が流れる「random : CD」
![]()
DVDによってただ色が変わっていくだけの照明「color light : DVD」
» Welcome to kyouei-Ltd.
» kyouei design/ kouichi okamoto solo exhibition
» 'liquid light' by kyouei design / kouichi okamoto
投稿日:2008年10月28日
![]()
ウォーター展で披露されたTakramの「ふるまい」と同様のコンセプト。原研哉さんが行ったHaptic展に出展された水滴と撥水加工された台のパチンコもそうだけれども、この二つの関係は人をなぜかひきつける。またLEADING EDGE DESIGNの山中俊治さんが作った紙でできたアメンボ「Floating Compass」も同じ発想のデザイン。
» [takram] design engineering
» ウォーター展 | 21_21 DESIGN SIGHT
» LEADING EDGE DESIGN
» JDN /JDNリポート /「TAKEO PAPER SHOW 2004 HAPTIC」
» 日本デザインセンター 原デザイン研究所
» [超撥水ゲーム]aqua drop -アクアドロップ-
» nano tech water drop puzzle - 'aqua drop'
投稿日:2008年10月28日
Omodaka って何? 音楽とモーション・グラフィックスの突然変異的融合を試行錯誤してきた企画の名前それ が Omodaka。あなたのミュージックビデオに対する既存イメージを美しい軌跡でひっ くり返します。曲名:安里屋ユンタ / 沢瀉 (far east recording)
映像監督:小松好幸 (power graphixx)
タイポグラフィー:藤本健太郎
このアーティストの映像は毎回クオリティーが高い。
投稿日:2008年10月28日
Projection mapping / quad warping with Quartz Composer & VDMX from Memo Akten on Vimeo.
映像をパースに沿って変形させることができるQuartz Composerなどで開発されたVJソフトのようなもの。狭い空間のプロジェクションとかにすごい便利そう。
投稿日:2008年10月25日
UNIQLOCK最新版Heat Techヴァージョン。相変わらずシュールで眺めつづけてしまう力があってすごい。どのバージョンでも違和感がないFPMの音楽もすごい。
投稿日:2008年09月30日
直島で見かけた杉本博司のアート。気づかない場所というか気づいてもオペラグラスか何かを使わないとなにが写っているのかわからないところに面白さがあるのかもしれない。
![]()
この桟橋の先の方までいかないと見えない。
![]()
杉本博司 「タイム・エクスポーズド 南太平洋、テアライ」1991年または、「タイム・エクスポーズド ミルトア海、スーニオン」1990年
![]()
肉眼でもデジカメでもなにが写っているのか確認できない。
プロダクト、インターフェース、インタラクション、映像などのデザインに関してと、身の回りのことなどのメモ